チョコレートフォンデュー レシピ 作り方 材料 器具

homeヨーロッパの楽しみ - チーズフォンデュー - チョコレートフォンデュー2017-12-23
はじめに
チョコレートフォンデューのレシピ集です。 各レシピの写真をクリックするとオリジナルのサイトが開きます。
チョコレートフォンデューに欠かせない材料は勿論、チョコレートですが、生クリームも必ず使います。 これにはcrème fraîche(クレーム フレシュ)と呼ばれる生クリームを乳酸菌で発酵させた種類が使われることが多いようです。 その他は、チョコレートに浸す新鮮な果物、乾燥果物、風味付けのためのリキュール類、エッセンスなどは全てお好みということです。 器具類ですが、チーズフォンデューと同じように、鍋はcaquelon(カクロン)、コンロはrechaud(レショー)とフランス語で呼ばれることが普通のようです。 最近のチョコレートフォンデューの流行で専用の器具セットが多く出回っていますが、絶対に必要なのは極弱火に調節できるコンロだけで、これには湯煎という手もあり、それぞれが自分の台所を見回して使えるものを見つけるということで、パーティーなどを美しく演出したいという場合以外は専用のセットをわざわざ買う必要は無いと思います。 しかし、思わず買いたくなるような美しいカクロンやレショーに時々出くわすのも事実で、使うのは年に一回でも、普段は部屋の飾りとして使うというのも悪くはありません。 また、電気チョコレートフォンデュー器もあります。 これは、よくお菓子を作る人は、フォンデューの時だけでなく、チョコレートを溶かす道具として日常使うことが出来ます。 チーズフォンデューと器具を共用することは出来ますが、ニンニクの匂いは強く残るものなので、なるべくなら別の鍋を使うことをお勧めします。
cuisineactuelle
材料 Nutella ヌテッラ 200g、バナナ、苺、キウィ、ミカン、マドレーヌなどの小型菓子。作り方ヌテッラを柔らかくするために瓶ごと湯煎する。一方で、串に一口大に切った果物と菓子を刺す。柔らかくなったヌテッラを1人分ごとのポットに注ぎ、串を添えて供する。
Toblerone
おなじみトブレローネを使うチョコフォンデューレシピです
材料 トブレローネ ミルクまたはブラック 300g、生クリーム 1デシリットル、お好みでコニャック 大さじ2
浸す材料:一口大に切った果物(リンゴ、梨、バナナ、パイナップル、オレンジ、イチジクなど) 80個ほど、一口大のパンまたはビスケット
作り方 小鍋で生クリームを温め、そこにトブレローネを入れ溶かす。完全に溶けたら、お好みでコニャックを加えます。
 陶器または銅のカクロンに入れ替え、各自がそれぞれ果物やパンに絡めていただくのが理想的です。
注意 あまり熱しすぎると風味が失われます。
ヒント チョコレートが固まる前にスプーン二つを使って形作ったトゥリュフもおいしいものです。
au Feminin
材料 ブラックチョコレート400g、生クリーム 30cl
浸す材料:パイナップル 1個、無処理のオレンジ 1個、青リンゴ 1個、赤リンゴ 1個、生または乾燥イチジク 6個、カーラント(赤スグリ)250g
作り方 リンゴとオレンジは4つ割りに、パイナップルは皮と芯を取り除き一口に切っておく。 カクロンの中で生クリームを温め、砕いてあったチョコレートを加えたら、弱火にして溶かす、10分間ほど休ませたら、レショーに移し、果物を絡ませながら食する。 お勧めの飲み物はシャンパンです。
un Jour une Recette
材料4人分:ブラックチョコレート 200g、生クリーム 20cl、バター 15g、バナナ 2、梨 2、林檎 2、苺 数個、マシュマロ、マドレーヌ、レモン汁。作り方 バナナは皮を剥き、輪切りにする。林檎と梨は皮を剥き、種を取り、一口大に切り、黒ずまないようにレモン汁をまぶす。苺は洗って、ヘタを切り取る。ブラックチョコレートをフォンデユー鍋に割り入れ、生クリーム、バターとともに湯煎にかけ溶かす。溶けたら、鍋をレショーに移し、果物、マシュマロ、マドレーヌを各々がフォークに刺してチョコレートに絡めて食する。
marmiton
材料 チョコレート・ソース:ブラック・チョコレート 300g, 牛乳 大匙 2、生クリーム(あればcrème fraîche) 25cl、 バター 75g、シナモン 小匙 1、バニラエッセンス 小匙 1、ダーク・ラム酒 大匙 2、ヘーゼルナッツ 150 g、ココナツ 150 g、バナナ 3本、梨 3個, みかん 3、マシュマロ 12個、乾果物(ナツメ、イチジク、プルーンなど)、レモン汁。
作り方 小房分けにするみかん以外の果物を輪切りにして、レモン汁を振りかける。 ココナツとヘーゼルナッツを小鉢などに入れておく。 湯煎で砕いたチョコレートと牛乳を溶かす。 溶けたら生クリームを加えよく混ぜる。 お終いに小片にしたバターとシナモン、バニラエッセンス、ラム酒を加える。 果物、ナッツなどを周りに並べたレショーに鍋を移し、各々が好みのものをフォークに刺して、チョコレートソースに絡めて食べる。
Le Journal de Femmes
材料 六人分 チョコレート・ソース: ブラック・チョコレート 500g, クレーム フレシュ 5dl
浸す材料: バナナ、リンゴ、梨、苺、木苺、キウイ、パイナップル、オレンジ等の果物、ココナツ。 その他にココナツパウダー
作り方 もし時間があれば、スポンジケーキ、チョコレートケーキ、ブリオッシュ、シュー、パウンドケーキなどを先に作っておきます。ミニ・カヌレ-も良いですね。 これも果物類も同じように一口大に切ります。
カクロンにチョコレートとクレーム フレシュを入れ、弱火で溶かします。 全てが溶けてなめらかになったら、果物やケーキを浸して食べることが出来ます。 一口大のソースをココナツパウダーで包んでも良いですね。 それから、甘いものならいくらでも食べられるという人向きですが、これはヴァニラアイスともよく合います。
CHEFKOCH.DE
材料 四人分 ブラックチョコレート・ソース: ミルクチョコレート 200g, セミビターチョコレート 200g, 生クリーム 100 ml、オレンジジュース 100 ml、オレンジの皮 大匙 1、バニル砂糖(バニルで香り付けした砂糖)、褐色のラム酒 一振り
または ホワイトチョコレート・ソース: ホワイトチョコレート 400g, 生クリーム 200 ml、バニル砂糖(バニルで香り付けした砂糖)、シナモン、無色のラム酒 一振り
浸す材料: バナナ、パイナップル、メロン、無花果。
作り方 生クリームを中火で温める、そこに小さく砕くか、おろしたチョコレートを溶かし込む。 さらに、他の材料を加える。 ホワイトソースの場合も手順は同じ。 温度が高すぎるとチョコレートが固まってしまうので,こまめに火力を調節する。 よく溶けたら、一口大に切った果物とともに供する。
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